ぼくの日記帳

高学歴でありながら、無能ゆえにニートになった男の再起譚。

にっき

 

 

好きな人をまもるための武器が何もなくて、

自分はくそ雑魚で、敵に好きな人をレイプされても

指をくわえてきて見ているしかないのが悔しくて、

ぼくは動き始めた。

 

金と実力が欲しい。